導入設定

導入設定の流れ

導入設定では以下の流れで作業を行います。いろいろわからないことも多いと思いますが後からできるので悩まなくても大丈夫です。

  • 導入設定ウィザード起動
  • 現金情報の設定
  • 預貯金の設定
  • 得意先(売掛金)情報の設定
  • 経費関連の設定
  • 完了

導入ウィザード起動

導入設定ウィザードです。[次へ]を押します。

導入設定ウィザード開始

現金情報の設定

現金の開始残高を設定します。残高がわからない場合は後から変更できます。とりあえず10万円としました。[次へ]を押します。

現金情報の設定

預金情報の設定

事業用の預貯金の情報を設定します。

預貯金情報の設定

追加を押して情報を入力します。銀行名・口座種別・残高を入力し[OK]を押します。

預貯金の新規追加

預貯金情報が追加されました。必要な数だけ追加し、[次へ]を押します。

預貯金情報の設定完了

得意先(売掛金)情報の設定

取引先(報酬をもらう相手)の情報を設定します。例えばベクターでシェアウェアを販売する場合「(株)ベクター」が取引先になりますし、Googleアドセンスのアフィリエイトを利用している場合「Google Inc」が取引先になります。

得意先(売掛金)情報の設定

[追加]を押して得意先を追加します。

得意先(ベクター)

さらに追加します。

得意先(Google Inc)

得意先の追加が完了したら、[次へ]を押します。

得意先(売掛金)情報の設定完了

経費情報の設定

経費情報の設定:水道光熱費

水道光熱費の設定を行います。電気代にチェックしました。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

水道光熱費

経費情報の設定:旅費交通費

旅費交通費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

旅費交通費

経費情報の設定:通信費

通信費の設定を行います。電話代、携帯電話代、インターネットプロバイダー料にチェックしました。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

通信費

経費情報の設定:租税公課

租税公課の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

租税公課

経費情報の設定:荷作運賃

荷作運賃の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

荷作運賃

経費情報の設定:広告宣伝費

広告宣伝費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

広告宣伝費

経費情報の設定:接待交際費

接待交際費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

接待交際費

経費情報の設定:損害保険料

損害保険料の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

損害保険料

経費情報の設定:修繕費

修繕費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

修繕費

経費情報の設定:消耗品費

消耗品費の設定を行います。事務用品(文房具等)、パソコンソフト(10万円未満)にチェックしました。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

消耗品費

経費情報の設定:福利厚生費

福利厚生費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

福利厚生費

経費情報の設定:地代家賃

地代家賃の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

地代家賃

経費情報の設定:車両費

車両費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

車両費

経費情報の設定:支払手数料

支払手数料の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

支払手数料

経費情報の設定:雑費

雑費の設定を行います。必要な項目をチェックし、[次へ]を押します。

雑費

設定内容の確認

経費情報の設定を確認します。よければ[登録]を押します。

設定内容の確認

完了

[完了]を押します。

完了

メイン画面です。使用準備が整いました。

事業所データ作成完了

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